昨日、陰の丸坊主(実際は10円の下ヒゲ)をつけ、相場の転換期を強く印象付けた日経225先物チャート。

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225ブレイクショット

商品名 225ブレイクショット
サービス方式 オンライン通販・ダウンロード販売の両方
インフォプレナー名 株式会社アセットアールディ
購入方法 クレジット決済 / 銀行振込 / コンビニ決済




1月18日~1月20日 価格帯別出来高節
1位 10830円
2位 10850円
3位 10800円
4位 10750円
5位 10700円


昨日、陰の丸坊主(実際は10円の下ヒゲ)をつけ、相場の転換期を強く印象付け
た日経225先物チャート。

寄り付きからの急落となりましたが、この続落に飛び乗るのは避けたいところ
です。

下げトレンド要因が出そろっても、一方的下げ続ける相場は歴史的なネガティ
ブショックが発生した時ぐらいでしょう。

ここは冷静にリバーサルポイントを狙うべきです。

「225ブレイクショット」では確実な買いポイントとして本日であれば10700円
を推奨しています。

そして、19日最安値付近、節目の価格でもある10750円までは上昇するという
のもシナリオ通りですね。

先にに直近3日の価格帯別出来高をまとめましたが、やはり50円刻みの切りの
いい価格に出来高が集中しています。

含み損を抱えた投資家のやれやれ売りを乗り越えながらの上昇となりますので、
一端値が足踏みしやすいわけです。

よって、レンジ形成のあと、この価格帯別出来高の節であり価格の節である10
750円を抜ければさらにレンジブレイクとなります。


しかし、ピンポイントで売買タイミングをつかむためには、「225ブレイクシ
ョット」は本当に有効ですね。リバーサル、レンジブレイクについて徹底解説
しています。

テクニカルでは、5分足で20日10:50以来、ストキャスティクスは何度も20%ラ
インタッチとD値/sD値のゴールデンクロスを繰り返していますが株価の下
げは止まりませんでした。

10円抜きならともかく、数10円~100円を抜くようなトレードでは、テクニカ
ルは通用しないということがおわかりいただけると思います。


投資家心理を読むデイトレ力、相場力を身に付ければ、日経225先物は大きな
リターンをもたらしてくれます。

ぜひ、生涯自分を助ける知的財産を手にしてください。


225ブレイクショット





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