写真やテレビ・ラジオのない時代。・・・そのとき、私たちは。

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こんばんは☆彡彡
いつも読んでくれて、ありがとう。

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櫻井秀勲 モテモテ男塾
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をご紹介します。




●『写真やテレビ・ラジオのない時代。』


最近、ふと思ったこと。


カメラや映写機のない時代、
紙に、
文字を書き、絵を描いていた。


カメラや映写機のない時代、
さらにはラジオがないし、音を録音したり再生したりすることができない時代、
口で伝えるか、
紙に、
文字を書き、絵を描いて伝える方法しかなかった。




さらに、さらに、さかのぼって、

紙のない時代、
石や木に
文字を書き、絵を描いていた。



↓↓↓

今度は、逆に、古い時代から、考えてみて、

「石や木に、文字を書き、絵を描いていた。」

そんな時代がたしかに、あった。



「紙が発明されると、紙に、文字を書き、絵を描いて伝える」ようになった。

 ・・・それだけで、多くが伝わるようになった。


「録音や再生することができ、ラジオで音を伝えられる」ようになった。

 ・・・それだけで、多くが伝わるようになった。


「カメラや映写機によって、静止画や動画映像を伝えられる」ようになった。

 ・・・それだけで、多くが伝わるようになった。


↓↓↓


時間が進み、歴史が進み、私たちの祖先たち、先輩がたは、
そのように生きてこられました。

時間が進み、歴史が進み、そのようになってきました。


↓↓↓


・・・そして、インターネットやケータイの時代。

iPodやiPhoneにつづき、
2010年、今年は、iPadの黒船来襲で沸いている時代。


iPadの普及速度や影響は大きいので、
よくも、悪くも、いまは、いろんな賛否両論がありますが、

「iPadの黒船来襲」・・・多少の違いこそあれ、同じようなこと、
似たような社会変革のきざしが、身近な場所におとずれている、そんな現象が、
日本だけでなく、どうやら、世界中で、、、いま、起こっているようです。






そうそう・・・。


前回の『つぶやき』が意外に好評でしたので。

今回は少し気持ちをおさえながらも、強く吠(ほ)えてみたいと思います。


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そういえば、

ケータイも、はじめは、もっと大きかったし、
メールも打てなかったですよね。

・・・ケータイなんて、そんな自由やプライベートを奪われるような、
   めんどくさいものを持ち運ぶものか、と私は思ってました。


iモードだって、最初は、白黒だけの表示。 着メロは、単音でした。

「単音から、3和音に」なっただけ、それだけで、話題になっていました。

その後は、たしか、「8和音だとか、16和音、24和音だとか」
とにかく、カズが増えていってたような。。。

・・・iモードや、携帯でメールだなんて、
   そんなもの、必要なのかな、と、私は、はじめ思っていました。

   以前は、我々の父母世代や、おじいちゃんおばあちゃん世代、
   60歳以上の方が、携帯でメールを送ったりするなんて、
   考えられませんでしたが、最近は、メールをやりとりされる
   60代以上の方、70代以上の方、ほんとに多くなりましたね。

   孫や親戚・友だちと、メールするのが何よりもたのしいそうですね。


   絵文字をつけようか迷ったり、操作方法に格闘しながら、
   時間かかって一生懸命送っているようすが、
   かわいらしいと思えたり、

   あまりしつこく質問されたり、説明を求められると、
   さすがにすこしうっとうしくもなったり、

   まぁ、なんだかんだいってもやっぱりそんな姿が、ほほえましく思えたり・・・。




●移動するのに「電車」がない時代。 生活するのに「電気やガス」がない時代。


さてさて、話を戻しまして。。


「情報の伝達をする手段」の場合だけでなく、

「人やものが移動をする手段」の場合で、例えていうなら、


今のように、電車も、当然、新幹線もないような、そんな時代には、
東京から大阪まで、移動するのにも大変な時間がかかっていた。

(いま、新幹線で東京 - 新大阪間ですと、早い場合で2時間30分くらいですかね。

 中央新幹線[リニア中央エクスプレス]については、
 いまから17年先の2027年に東京~名古屋間の営業運転を目指す、とされ、
 東京 - 名古屋間を最速で40分、関西圏まで開業した場合は
 東京 - 大阪間を最速67分で結ぶと試算されている、そうです。

 先のことといえばそうだけど、東京-大阪間の地上での最速移動時間が
 2分の1以下になってしまう、ウソみたいな時代がいまや、すぐそこ、です。)



飛行機の場合も、年々、進化しているのでしょう。


車の移動でも、高速道路も、一般道路も、
日本中を考えて、いまほど、充実はしていませんでしたね。


手紙を配達する人の手を借りて、
手紙を送るだけにも、当然、大変な時間がかかっていた。


ま、今でも遠距離恋愛すると、なかなか大変ですが、
ほんとにほんとに古い時代、遠距離恋愛なんて、今ほどなかったでしょうかね。

あったとしてもそれはそれで自然だったのでしょうが、
時代によっては、遠距離恋愛するのも、なかなかたいへんだったことでしょう。



家族のだれかが、出稼ぎに行ったり、
進学のために県外へ下宿したり、マンションを借りたりするにしても
かなり遠くへいく感覚だし、それほど気軽には行ったり来たり出来なかった。



「電気」のない時代には、夜、今ほど明るい部屋の中で生活できませんし、
街も、家の中も、夜になると、ふつうに、暗くなったでしょうね。

多くの人は、今ほど、夜遅くに出かけたりすることもしないでしょうし、
ふつう、ある程度の時間になると、
やることもなくなり眠たくもなるし、同じような時間に、寝るのが当たり前だった。


「ガス」がない時代、
コンロもないし、電気ポットもないので、
お湯を沸かすにも、ご飯をたくにも、料理をするのにも。。。^^




今では、かなり山の中にあるような田舎の親戚の家に、
しばらく泊まってみるとか、

山奥とか、離島とかにある、自然学習体験とか、キャンプとかするときに、
体験できるような生活が、すこしは、それに、近いですかね。


電子ジャーを使わないで、薪(まき)で火をたいて、
ハンゴウ炊飯するとか、釜(かま)でご飯をたくとか。。


ケータイつながらない~、コンビニがない~、テレビがない~、とか(笑)。



意識的に、非日常体験をする、テレビ番組で、なんだか、よく見かけるような。。





   (そういえば、父母からは、白黒テレビが、家に来た話や、
    白黒テレビがカラーテレビになった時代の話をたまに聞いたりします。)


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▽=-=-=-=-=-=-=-=-= ちょっと、ひと休み。ここから =-=-=-=-=-=-=-=-=▽

★気分転換と、息抜きに、よろしかったら、

『サザエさん第1話』の動画映像をご覧ください。

↓↓↓↓

『サザエさん第1話』 最初から再生されます。
 ⇒ http://tinyurl.com/yhc2dg6



<みどころ、おススメ^^>

1.
「わたくし、サザエでございます。」という、
サザエさんのオープニングメッセージと、当時のオープニング主題歌が印象的です。

調べていませんが、いつごろの映像なんですかね・・。

「わたくし、サザエ、でございます。」→「サザエでございま~す。」
というオープニングメッセージの言葉も、アクセントも、今とは違いますし、
いずれにせよ、サザエさんの映像は、世の中の流れや反響に答えながら、
成長し、進化しながら、生き続いていますね。そこがすごいです。



2.
私は、子供のころに見たり聴いたりしていたドラえもんの声優さんの声に慣れ、
ちょっと前、ドラえもんの声優さんが変わったことに、違和感を感じる世代ですが、

サザエさんやカツオ、ワカメの声優さんも、このころは、今とは違うのでしょうね。

声優さんは変わらずに、成長して声を意識的に変えている面もあるのかもしれませんが。



当然、アニメを製作される画家さん、スタッフの方や、編集・プロデュース
の方など、当時と今とでは、かなり、変わっていらっしゃることでしょう。

環境も変化していますし、体制や機材など多くのものも。



3.
1分05秒ころの時点で、
サザエさんが、
「カラーでお送りいたします」と、はっきりと言っているのがとても印象的です。

それだけ、といえば、それだけなのですが、今思えば、
「カラーでお送りいたします」というのが、
いわば、"一押し(イチオシ)"するべきセールスコピー、になっているわけですから、
あらためて、こうしていっしょに見てみますと、そこがすごいですね。

---------------------------------------
『サザエさん第1話』 前述と同じ映像で、1分05秒ころから再生されます。

 ⇒ http://tinyurl.com/25epwgm

上記のアドレスをクリックすると、1分05秒ころからすぐに再生され、
サザエさんが、「カラーでお送りいたします」と言っている場面が出ます。

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△=-=-=-=-=-=-=-=-= ちょっと、ひと休み。ここまで =-=-=-=-=-=-=-=-=△


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●これは想像ですが、「漁師さん」と「料理人さん」だけがいた時代。



ともかく、ほんとに、ほんとの大昔、


サザエさんが、「カラーでお送りいたします」とオープニングに
言っていた時代よりもずっと前。


  もちろん、衛星放送による有料テレビ放送なんて、なかった。

  もちろん、ケーブルテレビ放送なんて、なかった。

  もちろん、テレビが『地デジ』放送になりますなんて、言われなかった。

  もちろん、「3D映像」なんて、あるわけがなかった。


  ・・・当然、白黒テレビよりもずっとずっと前。



  「録音や再生することができ、ラジオで音を伝えられる」ようになった、
     それよりも、さらにさらにずっと前の時代。

  「紙に、文字を書き、絵を描いて伝えていた」
     それよりも、さらにさらにずっと前の時代。

  「石や木に、文字を書き、絵を描いて伝えていた」
     ・・・もしかしたら、そんな時代。




<<想像ですが、「漁師さん」と「料理人さん」だけがいた時代、>>

・・・そんな時代があったわけですね。



たとえば、ですが、あるところ、どこかに、父・母・子供の家族3人がいて、

家族の中で、大人の男と女を中心にして、助け合いながら、
子供はお手伝いをしながら、

魚を捕ったり、木の実を取ったりして、生活していた。




やがて、魚の捕り方がうまくなったり、

木の実や植物(野菜)の見分け方や育て方を見つけたり、工夫したりしながら、

生活や時間、過ごし方、考え方に、すこし「ゆとり」が出来てきた。




ともかく、ほんとに、ほんとの大昔は、そんな感じだった。

そして、
魚を捕る人がいて、そういう人たちは、「漁師さん」と呼ばれるようになった。



さらに、

「漁師さん」が捕ってきた「魚」を料理するのが得意な人が出てきて、
「料理人さん」と呼ばれるようになった。


そんな時代が、おそらくあったと思います。




そう・・、これは、想像と仮定の世界の話なのですが、

「漁師さん」と「料理人さん」だけがいたような時代。そんな時代。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


ほんとに、ほんとの昔には、そんな時代が、あったと、
なんとなく、想像・イメージすることができるかと思います。


(最近、お聞きしたお話の受け売りばなし、です^^)





・・・ほんとに、ほんとの大昔は、それだけだったんですよね。

かなり単純化して、社会や世の中を考えると、ですよ。


「漁師さん」と「料理人さん」だけがいた時代、があった。
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つまり、

10人とか、20人とか程度の集団で、海や川の近くに住んで、
生活をしている小さな村とかでいえば、

当然のことながら、全員が全員、同じ仕事をするんじゃなくって、
その中の、数人が、「漁師さん」となったり、
さらに別の数人が、「料理人さん」となって、内部の人や外部から来た人たちに、
食事を振舞うことを職業としたりした、

そんなイメージですね。^^




ま、そこに必要と思われる職業、もし仮に増えたとしても、

たとえば、魚を通りで売る人、・・・「さかなやさん」が、
そうした流れの中で、自然に出来たりした、、、
あったとしても、その程度だった、かもしれません。



あるいは、

10人とか、20人とか程度の集団生活でも、必要によっては、

その集団の中から、全体をとりまとめたり代表する、「班長」程度の存在なのか、
必要によっては、「村長」のような存在の役割の人を選んだりしたかもしれません。




ともあれ、ここでは、

「漁師さん」と「料理人さん」の話、
それだけを中心にしたような、とてもシンプルな社会をイメージした話がしたいので、

「漁師さん」と「料理人さん」の話に戻せば、
「漁師さん」がいて、「料理人さん」がいた、ただ、それだけですよ。



はっきりいえば、

間に、「余計な仲介をする人」の存在がほとんど、いなかった。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

「支配者」「管理者」「余計なじゃま」「無駄な仕事」をする存在は、いなかった。


※「支配者」「管理者」「余計なじゃま」「無駄な仕事」というのは、
 あくまで、自己中心的に、 一方的に見ると、ですよ。

 ご本人は、当然、多くの場合、真剣に、まじめにやられていると思います。
 身勝手な見方ですが、あくまで、自己中心的に、見る考え方です。


 社会の役割上、ほんとは、どんな役割でも、多くの場合、当然、必要なんです。
 実は、今あるもの、今あるその状態が、最善です。

 今接している方々、これまでお世話になった方々は、いろんな違いこそあれ、
 必然であり、今の自分にとって、絶対に必要なものであった、という感じですかね。




自分自身を反省しても、無駄な存在にならないように、
と、社会においての役割をつねに、問いかけ、
自己反省させられる自分、というものが、しっかりと、ありありと見えてきます。


自分の過去を振り返っても、自分のいまをみても、
ほんとに、はずかしいくらいです。



自分という存在も含めて、究極は、私も含めて、
いまいる、多くの人が、もし今の職業のまま、過去に存在したとするなら、
昔の時代には、もしかしたら存在自体しなかったかもしれない、
あるいは、もし同じ時代に存在しているとしたら、たぶん違う職業を選択していた、
そんなイメージですね。。


(おっと、妄想と自分の世界に・・・)



ともかく。

・・・ほんとうにシンプルに考えると、ですね。

「お金」の存在もなければ、当然、「銀行」の存在もないし、
「会社」という組織の仕組みというものがない時代、

そんな時代、というもの。 当然、そのむかし、たしかにそれはあった。



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物事には、キホンがあって、オウヨウがあります。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ここで、不特定多数の方に読んでもらう文章を書いても、
そんなの当てはまらないよ、とか、ぜんぜん違うよ、という方も
いらっしゃるかとは思いますが、
一般論、基本的な流れとしては、そんな感じなのかな、

少なくても、私は、いま、とりあえず、そういうふうに、世の中が見えています、
という話をここでは、あえて、テーマにさせていただいています。





話が飛躍しちゃうかもしれませんが、・・・、

やっぱり、キホンとして、考えたいのは、

すこし時間がかかっても、最初は、何かを「生産する仕事」
ものづくり、手に職をつけること、というのは、とっても大切な仕事である、

っていうことです。



あるいは、そうした基礎的な力、スキルっていうのは、
まず身につけて持っておく必要がある、という感じです。

それをキホンとして、マスターした上で、

次の景色が自然に見える感じ、・・・次のレベルが自然に訪れる感じになる、
ということですね。


(当たり前のことなのですが、世の中でよく見過ごされちゃいますので、
 整理しますと、そういう点はとっても大切ですね。)



そして、キホンのキホンとして、

いろんな大きな波はあるにしても、

手に職がある人が、生き残る、生き続けていける、
あるいは、そうであると、どこか心の中で強く信じつづけていたい、

多くの人にとって、それだけは、確実に言えるのではないかと思います。





いろんな状況を踏まえて、あえてこうした話題に触れているつもりですし、
いろんな信じられないことが起こる、不安定な時代の中ではありますが、


「いま、何が必要」で、「何をがんばって続けていくべきか」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


『がんばるべき「自分の役割」というのは、どんなものなのか』
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


そういったものを、つねに、というか、『たまに』でもいいのですが、

意識的に考え、そして、毎日の仕事や生活に、実践していきたいものだと思います。



すこし大胆だけど、はっきり言っちゃいえば、

「余計な仲介をする人」は、時代により、必要なくなる可能性はあるけど、

『必要な仲介をする人やシステム』の存在は、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

インターネットの時代、とくに重要な位置を占めてきています。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


おおげさにいってしまえば、
歴史が証明しているし、インターネットの世界では通説になりつつまります。

「余計な仲介をする人やシステム」
「必要な仲介をする人やシステム」
いっけん、似たような感じですが、まったくちがってきちゃいますね。


インターネットで言う、検索サイトやポータルサイト、オークションサイト、
課金代行サイトなどがそうですね。

それこそが、コンピュータやネットの果たすべき役割なのかもしれない。
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それらのサイトやシステムたちは、見方、考え方を変えると、
専門知識や、他社ではマネできない独創的でスキルをつかって、
時間を節約してくれ、『代行』してくれています。

コンピュータやインターネットに代行してもらうのに、
とっても重要な、一番の役割であり、
人の生活に役立つ、ネットの活用の仕方かもしれない。



なにかを『代行』して、人の役に立つって、とっても大切。
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もうひとつ、はっきり言っちゃいえば、時代が変わり、変化が訪れると、
それまでそれほどまでは花形ではなかった職業、
あるいは、それほど光をあびてこなかったような職業や人たちが、
社会において、人気を浴びてくることがある、ということ。

いまは、やはり、『産業構造やいろんなものが、変化している時代』ですからね。


厳しいようですが、
「余計なもの」と「必要なもの」とみなされるか、どうか、によって、
変化についていけるかどうか、が大きく違ってきちゃいます。




わかりやすく、日本国内だけで過去から現在のことを考えてみても、
20年単位くらいで、プロ野球球団の名前やスポンサーの遍歴をみても、
20年単位くらいで、就職の人気ランキング見ても、
世の中の花形業界や、人気職業がよくわかりますね。。。




いまは、やっぱり、

文化が再生・復興されるルネッサンスの時代、
産業や政治・経済が劇的に変化する、まさに「現代版の産業革命の時代」、
国際的な大交流時代、大変革の時代、
ですかね。。^^

われわれは、いま、まさに歴史の中に、いますね。


さてさて、どうなっていくのでしょうか。


後の人々は、私たちの、今住んでいる社会をどのように語るのでしょうか。

みなさんにも、よい変化があると、いいですね。



さてさて、それにしても、

「いま、何が必要」で、「何をがんばって続けていくべきか」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

『がんばるべき「自分の役割」というのは、どんなものなのか』
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



・・・というわけで、
どうも、テーマが、かたかったせいか、まじめぶっちゃいまして。

かたくるしく、なりすぎちゃいました。。。


近いうちに、もっと、笑い(?)をおりまぜて、
お伝えしていく感じに成長していきたいと思います。


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ここで、

今日も、素敵な音楽を、ひとつ、いや、ふたつ、
プレゼントしてみたいと思います。



⇒「耳をすませば」カントリーロード-本名陽子
 http://tinyurl.com/yk7o5ah

 ★音楽って、いいですね^^。

 いろんなエネルギーをもらえますし、よくっても、そんなによくなくっても、
 いろんな思い出を振り返ることができます^^。

 イラスト、映像も、すてきです。


 →Country Road(From the movie "Whisper of the Heart" )
  http://tinyurl.com/2bqoqjk

 ついで、に、「耳をすませば」カントリーロードの、英語版。
 やさしい英語ですし、すこしストーリーを知っていれば、けっこう聴き取れます。

 アニメなのに、まるでミュージカルのように、自然な会話の場面から、
 主人公の男女2人がヴァイオリンに合わせて歌を歌っていく場面に移ります。

 さらに、
 その様子を見た年配の男性3人がタンバリン・チェロや弦楽器、笛をもって
 参加して、たのしそうにアンサンブルする場面に移っていく、素敵な名場面です。



⇒ワルキューレの騎行  ワーグナー
 http://tinyurl.com/cqgjpv

 なんとなく、こちらもどうぞ。

 いっぱいの元気やエネルギーが沸いてきます^^。




ではでは。。^^

どうぞよろしくお願い致します。



みなさん、それぞれに幸せがいっぱい訪れますように。

みなさん、それぞれにお金がいっぱい貯まりますように。


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【編集後記】

あ、強く吠(ほ)えるつもりが、
あんまり、強く、吠(ほ)えられていなかったかな。

なんだか、逆に、やさしい気持ちになってしまいました^^





みなさんにお伝えしながら、いつも、初心を忘れることのないように、と、

いまの自分に対して、今後の自分に対して、

・・・なんだか、自分自身に問いかけさせていただいていますね。


おかげさまで、いっしょに、学ばせていただいていると思います。


ど下手な文章と、やや(?)誇張のある表現が目に触っていらっしゃる方も
いらっしゃるかもしれませんが、お伝えできているかどうなのか、
みなさまに親しまれる存在でありたいといつも、心がけさせていただいております。

もしかしたら、
背伸びしすぎちゃっていたり、ぐちゃぐちゃだったりするかもしれませんが、
等身大の自分で、みなさんといっしょに、そして同時進行で成長させていただき、
とってもとっても感謝しています。




よく、テレビや新聞のニュースなどで、

いまから、2000年前とか、場合によっては、
いまから、4000年前の、

日本で言ったら縄文土器で有名な縄文時代だとか、
エジプトとかで言ったら、ピラミッドで有名な古代エジプトのような時代とかに、

壁画が見つかった、とか、石像が見つかった、とか、
話題になることがあります。


(そういったころに、「文字」とか、「貨幣」がどうだったか、とか、
 ご興味がある方、好奇心のある方は、
 そういうの知るのもたのしいですから、よかったらぜひお調べくださいね^^)




テレビや新聞などのニュースやいろんな番組をみて想像したりしても、

小学校のときだったか、子供のころに学校で教えてもらったことを
ふと思い出してみたりしてみても、


『紙のない時代、ほんとにほんとの、大昔』には、

『石や木に、文字を書き、絵を描いていた。』んですね。




・・・そして、時は過ぎて過ぎて・・・、

繰り返しになりますが、インターネットやケータイの時代。

昔は、検索するのに、GoogleやYahoo!なんてなかったですし、
動画を見るのにYouTube(ユー チューブ) なんてものは、存在しなかった。


以前は、ブログもなかったし、当然、ツイッターもなかった(苦笑)


あぁ~、当たり前なんだけど、なんだか、このことが、ほんとにすごい不思議。

(いやいや、流行りものや、新しいことは、実は、大好きなんですけどね。)




国際的にも、これほどまでには、経済や社会などの関連・つながりが深くなかった。

中国人の方、韓国の方、アジアの方たちに、いまほど、身近に接っすること、
観光している姿をよく見かけたり、コンビニやファーストフードでバイトしたり、
職場で接したりすることがなかった。

逆に、中国、韓国、アジアなどの地域では、
日本人が多いな、とか、日本からの仕事が多いな、日本系の企業が多いな、
と以前からずっと感じつづけていらっしゃったのでしょうね。。。




「いま、あるもの」、と、「以前は、なかったもの」を
いろんな角度で見てみましたが、

ある意味、こんなにいろんなものがあるからこそ。


『こんなに恵まれた時代は、いまだかつて、ない。』
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ほんとに、おもしろい時代です^^。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



・・・さぁ、私たちは、いま、何をしていきましょうかね!!^^

きょう、いま、のために。そして、あしたのために。。


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さいごに、おもしろい動画の紹介プレゼント。

ちょっとした、極秘ノウハウのうちの、ほんの一面。。

必勝、必殺の『魔球』プレゼントです。そう、大リーグボールの生まれる瞬間。
あまり期待しすぎずに、ぜひ、のんびり眺めてみてくださいね^^。

なにか、役立つこと。こころに残る、良いことがありますように^^。



巨人の星 名場面 「打たれまい」の思い

⇒⇒⇒ http://tinyurl.com/29ul25f


  ⇒「打たれて、けっこう」
  ⇒もう一歩進んで、「打ってもらおう」の心境。

そこに道は開けるそうです。



達人バージョン?? マンガの世界ではありますが。。(笑)

われわれ、凡人にとって、同じようなことはマネできなくても、
どこか、言いたいことは伝わってくるかもしれません^^


 <有名なマンガ、心に残るマンガ家さんは、
  現実と非現実(場合によっては、妄想、心の中の深い部分の世界)
  をうまく取り扱って伝えたいこと、
  印象深いことを巧妙に表現してくださいますねぇ~^^>


こんな感覚が、いっぱい体験できるようになれば、そりゃぁまぁ、
なかなか達人の域かもしれません・・・。



それにしても、う~ん、なかなか自分の世界から抜け出せません。


時を待つ。人を待つ。地を待つ。天を待ちたいと思います。







本日も、大好きな妄想の世界にお付き合いいただき、
最後まで読んでいただきまして、

ありがとうございました^^!!



元気いっぱい、沸いてくるような気持ちの中、

ちょっぴり、小さなタイムマシンに乗って、
ワクワク・どきどきする冒険に出たような、すてきな体験でしたね。



またメールをさせていただきますね。

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